Wavesの分散型取引所への登録は簡単で、すぐに利用できます

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こんにちは、駆け出しブロガーのかずっちゃ(@kazutcha)です。仮想通貨での資産運用を始めてまだ1ヶ月ほどしか経っておらず、毎日が勉強の日々です。

今回Wavesという仮想通貨の分散型取引所への登録をしました。驚いたことに、このWavesへの登録がとても簡単でしかも早い。もっと驚いたことはアカウント作成後に本人確認なしですぐ利用できたことです。

アカウントの開設方法について紹介します。あまりにも簡単なんでびっくりです。

Wavesとは

Wavesってうのは仮想通貨の1つで独自のブロックチェーンを使っています。特徴として分散型金融取引プラットフォームを持っていることが挙げられます。

取引が運営業者を通さずに、ユーザー間で取引が可能なことができ、その取引は分散型台帳に記載されることになり、セキュリティもとても固く決済スピードも早いとのこと。

独自トークンを発行することもでき、かのイケダハヤトさんも独自トークンをWavesで作って発行しています。

Wavesについては、丸の内OLの玲奈さんのブログにとても詳しく丁寧に書いてあるんで、参照してみてください。(ぼくも勉強させwてもらいました。ありがとうございます。)

丸の内OL玲奈さんのブログ →→ 仮想通貨のWaves(ウェーブス)の特徴や最新ニュースを総まとめ!

Wavesへの登録方法

この登録方法が驚くほど簡単で、10分あればすぐに使用できるようになります。その方法について紹介します。

ホームページからアプリをダウンロードする

GoogleChromeを使っていたら、公式ホームページからアプリをダウンロードすることができます。直接Chromeのウェブストアからもダウンロード可能です。ちなみに、iOSのアプリもリリースされています。

Wavesホームページ

Wavesホームページ

「GET CLIENT」をクリックすると、ChromeのウェブストアのWavesのアプリのダウンロード画面へ飛んでいきます。

Waves Lite App

Waves Lite App

bookmark画面

bookmark画面

アプリからユーザー登録を行う

ダウンロードしたアプリから直接ユーザー登録をしていきます。トップページから、「NEW ACCOUNT」をクリックして、ユーザー登録画面に移ります。

登録画面で登録する内容はウォレット名(ユーザー名)とパスワードのみです。

アカウントの作成

アカウントの作成

アカウントの登録

アカウントの登録

以上で、登録が完了します。これだけの作業でもうWavesの分散型取引所を利用することが可能になります。いや〜、本当に簡単です。

Wavesトップ画面

Wavesトップ画面

以前、coincheckに登録して保有しているビットコインやイーサリアムをWavesに送金して利用してみます。

coincheckへの登録方法 →→ 【図解】仮想通貨の取引所、coincheckの登録方法は簡単です。

仮想通貨については、日々勉強の毎日です。熱くなりすぎないように自制して運用していきます。

waves

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