時間 を有効利用して良い情報を仕入れよう【大事】

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時間の使い方ってとても重要です。時間は限られたもので、とても貴重な資源だと思っています。だからこそ時間を有効に使う必要があります。

ぼくは時間を有効に使うってことを普段から常に意識して過ごしています。特にぼくはまだ会社勤めなんで、昼などの時間が空いているときは情報を仕入れることに注力しています。良い情報を仕入れることはとても重要です。

また、まとまった時間が作れるときもごく稀にあります。そんなとき、どのようにしてその時間をかき集めていくのかを紹介します。

時間 の作り方について

みなさん、時間を大事にしていますか?

時間はとても貴重な資源です。その貴重な時間を無駄に使うことなく、しっかりと活用していくことが自分を向上させるのに必要になってきます。じゃあ、どうやっって時間を作るの? ということを今回紹介します。

時間 づくりをしよう

情報を仕入れる 時間 の作り方についてはいつも考えていますが、どうしても家では細切れになっている隙間時間を少しづつ集めてでしか、情報を仕入れる 時間 を確保できません。

家では家の手伝いやぼくのやりたいことの時間を優先してしまうんで、なかなか情報を仕入れる時間を作れません。それでもそのための時間は作ってます。

でも、やっぱりいちばん集中して情報を仕入れることができるのは会社の昼休みなどの時間です。周りでは同僚たちが世間話などで花を咲かせていますが、ぼくはスマホに向かってます。ホントこの時間は貴重です。

コミュニケーションはどうしてるのって話ですが、最近はあまり重要視してません。興味のある話は参加することもありますが、自分から会話に入っていくことはなくなりました。この貴重な隙間時間を利用しない手はないんで・・・

その作れた時間で何をする?

情報のインプット

常に情報をインプットすることは、これからの時代を生きていく上で必要なスキルです。昔はテレビのニュースや新聞でしか世間の情報を仕入れることができなかったけど、今はインターネットの普及でどこでも情報が仕入れることができるようになりました。

当然、情報量も格段に増えてますし、その中から良い情報をインプットしていくことが重要です。

今さら言うまでもなく、現代は情報過多社会だ。

「スマホさえあれば、手に入らない情報なんてない」そう断言してもよい。

引用:「好きなことだけで生きていく」 堀江貴文著 「間違いなく情報が全て」

堀江さんの著書「好きなことだけで生きていく」の中でも、情報の重要性について書かれています。

情報のハブ化

この本の中で、「情報のハブ化」って言う表現が使われています。インプットした情報を自分の中にためておくんじゃなく、しっかりとアウトプットもして自分の質を高めていくことが情報を仕入れると言う行動の大きなメリットになるとぼくは解釈しています。

どんなアプリを使ってる?

どんなアプリを使って情報を仕入れているかについてですが、みなさんも知っているようなアプリばかり使ってます。

など、とても有名なアプリばかりです。でも隅々までニュースを見ていると、とても時間が足りません。もっと情報を見極められるようにしないといけないです。それがぼくのこれからの目標でもあります。

みなさんも、隙間時間を見つけて良い情報を仕入れるようにしてみましょう。

 まとまった時間が取れたとき

今回、まとまった時間が取れた時があったんで、その時のことを紹介します。

お盆に子供たちが嫁さんの実家に2泊3日で泊まりに行ったので、細切れになっていた自分のために割り当てていた隙間時間が、ぎゅっと集約できてまとまった時間を取ることができそうです。

何の時間が空白になったか

どのような時間が空白になったかというと、元々は子供たちの自由研究と宿題を一緒にやることが決まっていて、朝方・昼前・夜にそれぞれ時間を割り当てていました。それ以外には、明日は出身高校の第1期生から集まる同窓会があり、その準備のために時間を割り振っていました。

でも、急に子供たちだけで嫁さんの実家に泊まりに行くって話になったんで、予定していた時間の大半がフリーになりました。

これだけ時間ができるのは珍しい

これだけ自分の時間ができるのは本当に珍しいです。これは有効に使わないとバチが当たります。さっそく、このブログを執筆しています。そして先日ブログにも書きましたが、この3連休で読もうとしていた本をがっつり読みます。

時間を集約すること

今回は、たまたま子供たちが泊まりに行ったっていう偶然が発生したんで空白の時間ができましたが、普段はなかなか時間が空くっていうのは無いです。それでも、隙間時間っていうのは必ずあります。その隙間時間を集約して、大きな時間を作り出す工夫っていうのは常にしていかないといけないです。

時間ができると余裕が生まれる

まとまった時間が取れることによるメリットについてですが、「余裕が生まれる」ことが挙げられます。

「余裕」の中身ですが、ぼくにとっての「余裕」は、「時間的余裕」と「精神的余裕」、「考える余裕」の3つです。

まずは「時間的余裕」ですが、これは読んだままで本当に物理的な余裕が生まれます。

「精神的余裕」は、作ることができた時間が長ければ長いほど何をするにしても気持ちが楽になります。これについてはみなさんもちょっとした休み時間に自分のやりたいことをやろうってしていても「やば、もう時間だ」ってなった経験ってあるんじゃないでしょうか。1回そういう経験をしてしまうと、時間がないっていうことが頭の片隅に残ってしまって、もう集中できなくなってしまいます。

そういった精神的「余裕」が時間を長く取ることによって生まれてきます。

「考える余裕」については、精神的余裕とかぶるところもありますが、じっくりと物事を考えることができるようになります。ぼくは意外にじっくり考えることに時間を使うことが好きなタイプなんで、「考える余裕」は重要です。

時間 を集約する方法

普段から前倒して行動する

ぼくは、時間をなるべく作るために仕事や家でやるべきことをなるべく前倒してできるものはやっておくことにしています。この積み重ねが時間の集約に一役買っているのは間違いないです。

自分じゃなくてもできることを探す

この考え方は、ホント重要です。仕事でもなんでもそうですが、自分じゃなくてもできることって数えだすとかなりあります。これは新入社員でも中堅どころでも年配でも同じです。自分じゃなくてもいいなって思ったことは、ぼくは皆に任せるようにしています。

こういうことをやっていると、まあいろんな声が聞こえてはきますけど・・・

気にしていません。だって、その方が効率がいいのは間違いないんで。幸いぼくの近くの人たちは無理だったら無理って言ってもらえますし。

堀江貴文さんの著書「多動力」での一節を紹介します。

何百の仕事を同時にこなすためには、「自分でやらないこと」を決めるのが大切だ。自分にしかできない仕事以外は他人に思いっきり任せよう。

引用:「多動力」 堀江貴文著 「ベストセラーはコピペ本」

これって、自分の 時間 を作るための最適解だと思います。こうやってできた時間を集約してまとまった時間を作り上げていくことが大事です。

みなさんも一度時間を作るっていうことに目を向けてみてはどうでしょうか?

時間 を有効活用しよう

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