【集中】1つのことに集中する練習、今日は読書の日にします。

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今日は読書をするための時間を作れるように、1日の行動を考えて動きました。何か1つのことに集中できるような時間をしっかりと作るために、それまでのスケジュールを過密に組みました。

過密スケジュールにするメリット

過密スケジュールを組むと、慣れないうちはとても疲れます。が、充実感はハンパないです。前回のブログで過密スケジュールを組んで行動し、その結果をブログで書いています。内容はこちら。

【決行】休日に暇なんてありえない。忙しく動く。

【最高】過密にスケジュールを組んだ結果、充実感ハンパない

過密スケジュールを過ごすと、充実感を得られることが大きいです。1つのことをするための時間が限られてくるんで、その1つ1つにとても集中できます。

まとまった時間を作れる

1日まるっとスケジュールを詰め込むのも良いんですが、スケジュールを過密にすることで何かをするための時間を作ることもできます。

今回は、読書するためのまとまった時間を作るために、朝から夕方までの間でやりたいことをみっちりと詰め込みました。あえて夕方以降の予定を組まずに、夕方までに全て予定を済ませてしまう方法でしっかりと時間を作ります。

スケジュールの組み方次第で時間も作れるようになります。忙しく動くことっていうのはいろんな効果を出しますね。

このブログが最後の予定です。ブログを書いた後に晩ごはんを済ませて読書に入ります。

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1つのことに集中する

ここからは忙しく動くんじゃなく、1つのことにしっかりと集中する練習です。今回は読書を選びました。

こうやってブログに書いていると、改めてぼくは本を読むことが好きなんだなって思います。今までぼくが書いてきたブログのタイトルを読み返してみると、本についてのタイトルが結構あります。

積ん読になってる本を公開し、読書モードになります

【必読】これから訪れる時代の生き方がわかるオススメ本4冊

ホリエモン新著「多動力」を読んで心に残った3つのこと

【必読】「人生の勝算」を読むことで自分を見つめ直そう

【最高】嫌われ者たちのリレー式コンテンツ会議

【重要】まずは今できることを「小さく」始めよう

自分の半径5メートルを大切にして今を生きていきます。

まだありますが、書評・本の紹介など色々書いてますね。日本人は平均すると1ヶ月に1冊本を読むかどうかっていうくらい本を読んでいないみたいですが、ぼくは昔から本を読むのが好きだったんで、ちょっとこの統計結果は不思議です。

ぼくにとって読書はとても集中できる行動なんで、読書を通して集中力を養うっていうのは一挙両得なんです。


時間っていうのは限りがあるんで、時間はしっかりと管理していかないといけません。その時間感覚を普段からしっかりと意識して行動することがとても大事です。

みなさんも、時間を意識して行動することをオススメします。

readbook

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