【決行】休日に暇なんてありえない。忙しく動く。

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本日は敬老の日、休日です。本日我が家は全員が少年団や仕事が入っておらず、オフ日になっています。オフ日だからといって、家でゴロゴロしているのはしません。

こんな外せない予定が入っていない日はそうそう無いんで、こんなときこそ家族で休日を目一杯楽しもうということでみんながやりたいと思っていたことを入れまくります。

暇なんて言い訳

予定が潰れて暇、何もやりたいことがないから暇っていう人は、本当に暇なんでしょうか。何もしたくない、動きたくないっていう状況を何かのせいにして言い訳しているだけです。アドラー心理学を知るといいですよ。

アドラー心理学「嫌われる勇気」の内容で実践できそうなこと

どんな人にだってやりたいことってあるはずです。自分の身近なとことから今の状況を見つめ直してみると、そういえばこんなことやりたかったな、これやりかけて放っておいたなっていうことが1つや2つはあるはずです。

そういったことは、自分が興味を持ってやりたいと思ったこと、やり始めたことなんでそういったことをやってみるのもいいですよ。人間暇なんてことはまずないとぼくは思ってます。

ちなみに、今日のぼくはブログ執筆、先日買い換えたプリンタの設定、家族とバッティングセンターと公園へ、読書、ゲーム、プログラミングの勉強、子供とYoutubeの動画撮影、BBQとやりたいことがいっぱいあります。そしてそれを全部やります。

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やりたいことをその日のうちに

やりたいことをその日のうちにやっておかないと、前に書いたようにやりたいことだったはずなのにやらなくなってしまうことがあります。人ってそんなものだって思います。

だから、やりたいことはとりあえず手をつけるようにしています。あとは手をつけてから考えていけばいいって思ってますから。その日にやり尽くせなくてもいいです。その日のうちに少しでもやったことがきっかけで、またやることができます。

だから、やりたいことはやれる時にしっかりとやろう。

多動力を鍛える

ぼくの考え方は堀江さんの著書「多動力」に影響を受けた部分も大いにあります。なんか周りからは「多趣味」「飽き性」って言われることが多いけど、それでいいんだっていう確信をもらいました。

「猛烈に何かを極めたければそんなストッパーなんか外して、極端なまでに詰め込まないといけない。 他の人がのんびり平均的な人生を過ごしている間に、次から次へとハシゴして、他の人がたどり着かない高みまで登ってしまおう」

引用: 多動力 堀江貴文著 「1晩10軒以上をハシゴしろ」

それだけ一気にやりたいことをやったほうが効率がいいし何より楽しいです。まずはやりたいことがないなんて言い訳をしないで自分の身近なところを見直して、思いっきり動こう。絶対そうしたほうが楽しいですよ。

2017.9.19追記

今回たてたスケジュールの行動結果がこちらです。

【最高】過密にスケジュールを組んだ結果、充実感ハンパない

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