Macbook proが修理を終え退院しましたが、切ない

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入院してから2週間、ついにMacbook proが手元に帰ってきました。

ですが、入院することによって当たり前に発生するあれです、あれが切ないです。

Apple製品の入院はつらい

そう、入院費です。Apple製品を壊すとかなりの高額になってしまいます。こればっかりはどうしようもないですね。ぼくはiPhoneも使っているんですが、縁がないのか運が悪いのか、ほぼ確実に壊してしまいます。いわゆる壊しの常習犯です。

ぼくはちなみに酒をキーボド右半分にぶちまけられました。

ノートPC付近に飲物をおいてはいけないたった1つの理由

そりゃあ自分で直せたりできる人はいいですけど、ぼくは使う専門なんでどうしても自分で分解して直すなんて技能は持ち合わせていません。

実際に退院したのは、7月1日(土)です。

今回は、Apple公認の修理が可能な店舗でもある、カメラのキタムラで修理を依頼しました。

アップルストアのジーニアスバーよりは全然込み合うこともありませんでした。念のためネットで予約しておきましたが特に必要ありませんでしたよ。案外穴場なのかな?

入院するときに、店員さんにどれくらいの損傷があって、何週間くらいかかる?って必要最低限のことは聞きました。ちなみにAppleケアには入っていませんでした。

(結果)

  • 水濡れだから、一度Appleに見てもらう必要がある
  • 診断まで一週間かかり、診断具合で金額が変わる
  • キーボードの交換だけなら4〜5万程度、基盤まで水濡れが確認できたら9万ほどかかる
  • 診断後の修理にさらに1週間かかる

なんともまあ、高額な入院費になりそうな予感で満載でしたよ。っていうか9万円って、少しがんばれば新型のMacBook pro買えますよね。切ない・・・

じゃあ、入院費用はいくらだった

実際の入院費用は、62、240円でした。うーん、予想していた金額よりは3万円ほど安かったんで、心情的にはお得な気分になったんですが、なんかやり切れません。


結論、壊さないのが一番。壊さない環境で思う存分使うってことが重要です。

ぼくみたいに壊しの常習者にならないように気をつけましょうね。

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