部屋の仕切りはリフォームが良い3つの理由

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こども部屋のリフォームが終わって1日たち、改めて部屋の仕切りをリフォームで作って良かったと思う理由を考えました。


1.後悔しなくてすむ

家を建てる時に、部屋を仕切るのかしないのかを考えると思いますが、こども部屋とか
仕切るか悩むような場所は 仕切らない ほうがいいです。

  絶対後悔します

ぼくの場合、こども部屋はたいして考えずに仕切らないでおこうと思っていました。
何となくこどもが2人産まれて、大きくなってから壁をつければ いいかなっていう程度です。

今回リフォームをして本当に感じたことは、「壁をつけてなくて良かった、つけて後悔しなくて良かった」 という安堵感です。ぼくは結果的に後悔しなくて済んだんですが、これから家を建てようっていう方は簡単に部屋を仕切らないほうがいいでしょう。

2.しっかり壁の構想を練ることができる

これも今回壁をつくってもらって思ったことですが、家を建てるときに壁で仕切りを作ってしまうと、部屋全体を一体として捉えてしまい、アクセントをつけてみようとかあまり考えないと思うんです。そうなると壁の色は同じ色になってしまうでしょう。

そうなっては後の祭りです。後で付けることにすれば、どんな壁にしようか、どんな材質・クロスにしようかといった具合にしっかりとした構想を練ることができます。

このことってすごく大きなことだと思います。いっぱい話し合い、何度でも納得するまで構想が練り直すことができますよ。
3.楽しい

・出来上がるまでがものすごく楽しい。
・部屋の雰囲気が一変するので新鮮で楽しい。
・こども達の喜ぶ姿を見るのが楽しい。

とにかく、家が新しくなるのはとても楽しいです。楽しみは後にとっておいたほうがいいですよね。

いろいろと書きましたが、ぼくが感じた理由は以上です。参考になれば幸いです。

今回のリフォームの動画です。

長男の部屋です。

続いて次男の部屋です。

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