自由にできる時間をつくるコツ

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自分の時間をつくることって、難しいですよね。
特に社会人になると、就労時間っていう難敵が待ち構えているんですよね。
家庭を持っていると、家に帰っても落ち着いた時間を手に入れるのも難しいですよね。

時間が取れずにモヤってしている人って多いと思うんですよ。

自分の時間を持てないと、ぼくがそうなんですが、日々のストレスが
発散できないんで、疲れっていうか倦怠感が翌日に持ち越しちゃうんですよ。
そうなると、生産性がホントに落ちます。
みなさんも、ぼくと同じとは言いませんが似たような症状が出るんじゃないでしょうか?

絶対自分の時間を作るのって大事だと思うんですよ。
じゃあ、どうやって作るかっていうと、ありきたりな方法ですが、

1.早起きする
これって本当に効果的だと思うんですよ。朝活っていう言葉が一時期はやったことが
あったじゃないですか。早起きは三文の得とはよく言ったものですが、早起きして朝日を
見てから自分の時間を過ごすと、セロトニンが分泌されて前向きになれます。

 脳内セロトニンを生成する縫線核群は、大脳皮質、大脳辺縁系、視床下部、脳幹、脊髄など広汎な脳領域に投射しているため、脳内セロトニンが関与する生理機能は多岐にわたる。
生体リズム・神経内分泌・睡眠・体温調節などの生理機能と、気分障害・統合失調症・薬物依存などの病態に関与しているほか、ドーパミンやノルアドレナリンなどの感情的な情報をコントロールし、精神を安定させる働きがある。(出典:Wikipedia)

こんな付加価値付きで自分の時間を作れるっていいと思いませんか?
夜更かしは、睡眠時間が短くてもOKって方以外はやめたほうがいいですね。

2.自分の時間が必要だってことを理解してもらう
それができたら苦労しねーよって聞こえてきそうですが、そう言っている方は
実際に話し合ってみましたか?
話してみると、案外家族からオッケーがもらえるってこともありますよ。

問答無用で自分の時間を作るのもありっていえばありなんでしょうが、
オススメはしません。どんな結果になるかはその時の状況でしょうね。

ちなみにぼくは、両方の方法をとってます。好きなことをとことん打ち込むには
どうしても自分の時間が必要なんで・・・

みなさんも、自分の時間を作りたいときには試してみたらどうでしょうか。

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mt.ikeda

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